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出だしとしては良いのかも

本日中1、高校生。

 

中1英語はprogram4の文法解説。今回と次回で複数形の話をしていく。

 

今日は単数と複数の違いから入って、簡単な英文での問題演習まで。

 

単数と複数の話は、冠詞のことまで含めるとかなり奥深くなってしまい、中1のこの時期にはできるだけシンプルに、かつ幹となる部分は外さないように注意して解説を進める。

 

今日のところはだいたい理解したようだ。

 

後は次回、疑問文を絡めて解説をしていく予定でいる。

 

中1数学は文字の式の意味を言葉で表すというもの。

 

ちょっとここまで時間をかけすぎてしまった。

 

進度に余裕があったからいいものの、もうちょっとはやく進んでおきたかった。

 

学校は、この単元をものすごい勢いで終わらせてしまうからね。

 

 

 

さて、初めての定期テストであった中間テストの点数がだいたい出そろってきた。順位などはまだだ。

 

全体としてみると、塾内平均が400点を超えそうな感じだ。

 

ここ数年は出だしで良い点数がとれていなかったので、ひとまず安心だ。

 

後半になるにつれて、ぐいぐい成績を伸ばすのが岡島学習塾のスタイルではあるが、最初のテストで良い点を取れればそれに越したことはない。

 

この中間テストでは、点数自体がそこそことれていれば、順位はあまり気にしない。

 

文字通り、団子状態だからだ。

 

その団子状態がほぐれる時期にこそ、どれだけきっちり勉強しているかが問われることになる。

 

つまり、これからの行動が重要なわけだ。

 

 

 

 

author:おかじま, category:塾その日その日, 23:29
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